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体の悩みと原因

その他 体の悩み/症状:自律神経と疲労

原因不明の不定愁訴症状と自律神経の乱れ

病因で検査しても異常がみつからないのに、辛くてしょうがない症状で悩んでいませんか ?

不定愁訴 症状【ふていしゅうそ】 ~現代医学の矛盾~

病院で「倦怠感 疲労感などの体調不良症状」を訴えても、一通りの検査をして検査結果に異常が出ていなければ「異常なし」と宣言されたというような経験はありませんか ?

「不定愁訴症候群症状」とでも判断されてビタミン剤を処方されるか、挙句の果ては精神安定剤をも渡されて「気のせい」だと突き放された方も少なくはないはずです。

不定愁訴とは、何らかの体調不良の体の辛さを訴えるが、検査をしてもどこが悪いのかはっきりしないものを指す。

不定愁訴症状として全身倦怠、倦怠感 疲労感、微熱感、食欲減退、頭重、頭痛、のぼせ、耳鳴りしびれ感動悸 不整脈症状、四肢冷感など。自律神経の乱れの辛さ更年期の不調、その他いわゆる心身症の辛さとして現れることが多い。

このように「健康用語辞典」には記されておりますが、現代医学は「病気の本質を症状に限定し、早急な方法で、それを抑えてしまう」という考え方ですから、検査をして、それに当てはまらないものは病気ではない、挙句の果ては「気のせい」だと片付けられてしまっているのです。

不定愁訴とは文字通り、現代医学では対処し難いものを寄せ集めて命名されたような病名だと言えます。特に「自律神経の乱れ」のようなことに関しては、他に病名が見当たらない場合に「自立神経失調症」という病名をあてはめているに過ぎません。

体調不良症状に陥っている場合は、全ての方において自律神経のバランスは狂っている筈ですから、これほどナンセンスな説明はなく、反論しても上手くかわされてしまう、逃げ口上に近いものだと言うこともできます。

このように現代医学の矛盾を集積したような便宜上の区別を付けられてみても、現代医学の客観的な観察(検査)・評価(判断)の対象としての病人像の捉え方では、所詮、修復に導くには困難を極めているのが、現状ではないでしょうか?

肩こり首こり」や「腰痛症状」を訴えて、病院に出向かれても、X線検査をして、痛み止め・筋弛緩剤等を処方され、挙句の果ては最終手段であるはずの手術を勧められるのが関の山だと思われます。よく考えてみて下さい、これは「肩こり」や「腰痛」さえも、改善できない・改善しないと解釈していいのではないでしょうか?

それは国民の懐を圧迫している、毎年の国民総医療費が30兆円をはるかに超えていることをみても明らかですが、これと同様で他の不調でも修復に導ける訳でもなく、困難を極めているのが現代医学のあり方ではないでしょうか?

不定愁訴症状が改善される理由

私たちの体は、自然に修復するようにできています。
この自己修復力は、誰でも平等に備わっている働きで、怪我や火傷が改善したり、折れた骨がくっついたりなど、普段の生活において体験しているようなことです。

この働きが100%発揮されることにより、長く辛かった胃痛症状や、頭痛 改善されるのです。脳-脊髄-末梢のまでの神経ネットワークから、脳中枢へ正しい情報が伝達され、その正確な情報に基づいて、的確な指令が全身へ届くシステムで、体の中で判断即施術が行われます。。

これによって、病気が重い・軽いに関わらず、現代医学の偏った考えで、隅に追いやられた不定愁訴症状でも自力で充分に対応できるのです。
健康になれる秘訣でもあり、体調維持にも働いてくれます。

働きは全身に及びますから、文字通りの天辺から爪先まで癒され、元気な健康体に導きます。 顔のゆがみ 施術の症例足底筋膜炎 症状と変形性関節症 指 矯正の症例を、ご参照ください。

不定愁訴施術は、自らの力で修復に導く自然療法で !

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