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十全治療院[ 東京 南青山 創業 1989年 ]

自然無痛整体

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体の悩みと原因

背骨のゆがみが原因/症状:腰痛

坐骨神経痛の原因と、再発しない施術方法

立っている時に足のしびれや痛みを伴う、坐骨神経痛

メスも薬も使わない、坐骨神経痛の改善方法

腰から足へ伸びてゆく太くて長い神経が圧迫されると、坐骨神経痛の辛さである足のしびれ、痛みなどに悩まされます。

坐骨神経は、腰椎の間から出て骨盤の中を通り、臀部の筋肉の間から出て大腿後部から足先へ流れています。
その間のどこかで、神経圧迫が起きた時に坐骨神経痛の足の痛みやしびれが伴うのです。

腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症が原因であるといわれていますが、腰椎だけではなく骨盤のゆがみ等も関係していますので、様々な要因が絡み合って坐骨神経痛の辛さが出てくるのだと言えます。

特に骨盤の傾きにより、お尻の筋肉に緊張が起きて坐骨神経が圧迫されていると、坐骨神経痛の辛さが出てくるのがよく見受けられます。

坐骨神経が圧迫されて起こる不調で梨状筋症候群と呼ばれるものがありますが、坐骨神経が骨盤から足先へ向って下降する時に、骨盤の出口にある梨状筋が坐骨神経を圧迫することによって発症します。

梨状筋症候群は、骨盤の筋肉の異常でも坐骨神経痛 痛みの辛さが表れ、臀部打撲や股関節捻挫などの外傷によって発症するケース(足のつけ根 股関節の痛み 原因にもなる)と、過度のスポーツ活動などによって発症するケースがあると言われています。

骨盤が傾いて歩行困難になる間欠性跛行(かんけつせいはこう)は、 歩行中に悪いところ側の下肢に異常感覚や激痛・緊張感を覚える、腰部脊柱管狭窄による座骨神経痛や足の動脈硬化による現象です。

骨盤が傾く原因は、いろいろありますが例えば、右膝に痛みが出ている場合に、生体は左膝に体重をかけて右足をかばうように、すなわち右の骨盤を上になるように傾けて、さらなる右膝の悪化を防ぐべく補正作用で骨盤を傾けて生活します。

その場しのぎではない、病院では教えてもらえない、坐骨神経痛改善法

このような場合に、坐骨神経痛の辛さを取ろうとして骨盤を直接矯正をした場合には、その対症療法は仮に坐骨神経痛の辛さがなくなったとしても、施術者の学んだ知識を訪問者の生体に人工的に押し付けただけに過ぎず、生体が左膝に体重をかけて右足をかばうように右の骨盤を上になるように傾けた知恵を無視しています。

坐骨神経を圧迫している腰椎や骨盤のねじれを取り除くのが坐骨神経痛の施術法です。 ただし自然に逆らって人工的に骨盤矯正をした結果、いずれはそのしっぺ返しが訪問者の生体に跳ね返ってくる可能性があります。例えば左膝がさらに悪化してしまうような場合が考えられます。

十全治療院の上部頚椎矯正は、一切、骨盤や腰椎の悪いところに手を触れることなく、首の骨のズレ一箇所を軽く手で矯正して、坐骨神経痛の辛さを改善する方法です。

しかも、脳からの指令により体調不良も整う、全身に効果が表れる施術法です。その証として顔のゆがみ矯正例足の指変形の矯正例のページをご覧ください。

快方に向かうほどに、体のゆがみ全体が改善される法則から、自然に顔のゆがみが改善されたり、土踏まず痛みの足の指変形が伸びたりして、副作用の心配もなく全身のバランスが整うのです。

自らの力での修復に導く自然療法で、坐骨神経痛対処をしましょう。

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