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十全治療院[ 東京 南青山 創業 1989年 ]

自然無痛整体

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体の悩みと原因

女性の悩み/更年期障害

更年期の不調症状と自律神経の乱れ

更年期の不調を乗り超えるのための施術

更年期の不調と更年期ホットフラッシュ

更年期の不調は閉経前後の数年間に、ほてる・のぼせる・手足が冷える末端冷え性や動悸と不整脈症状・多汗症などが出るということが挙げられ、そのほとんどが自律神経の乱れに関連して発症します。

閉経から約10年間に骨粗鬆症・関節痛・動脈硬化症・高血圧症・皮膚の色素沈着など代謝トラブルが現れるケースもあると言われています。

更年期ホットフラッシュは、顔ののぼせ・ほてり・顔の発汗などを指します。

「更年期の不調は、卵巣機能の停止による女性ホルモンの不足によって起こる、自律神経の乱れと考えられます」と家庭医学書にはうたわれています。

その説明のとおり、どう対処してよいかがつかみにくい、とりとめのない不調であることがその特徴です。「更年期症状」は個人差も大きく、心理的因子も大きく作用します。

体のつらさとしては、不定愁訴と呼ばれるものに近い感じです。

>手の多汗症のページへ
>末端の冷えのページへ
>動悸・不整脈のページへ
>自律神経の乱れのページへ

現代医療では解決が難しい更年期の不調

「更年期障害」という名前は「自律神経の乱れ」や「不定愁訴」と同じように極めてあいまいで、「そう言われればしかたがない」と反論の余地がないような印象を与える病名です。

現代医学の対応では不可能もしくは限界があると思った方も多いのではないでしょうか ?

病院では解決し難いということで、病院側がそのように名前をつけて「更年期だからしょうがない」という印象を与えているだけではないかと思われます。

中には、「年だからしょうがない」というようなことを担当医師から告げられて途方に暮れて十全治療院にいらっしゃる方もおられます。

医師が判断して病名をつけなければならない、健康保険制度

人間の体の状態は、白か黒かというように決め付けることは難しいこともあります。

実際のところ、十全治療院にいらっしゃる方のほとんどが「〇〇の部分が悪い」という主訴を持っていたとしても、そのほかに複数の不調を抱えているということが見受けられます。

例えば、頭痛・生理不順と生理痛・腰痛・足のしびれ・花粉症のように、必ずと言っていいほど複数の不調を抱えていらっしゃいます。

医師は検査結果等から判断して病名をつけるというプロセスを経て投薬等の処置をしますが、実際のところは必ずしもその判断が的確に当たっているとは限りません。

投薬・手術が必ずしも適切だとは断言できないことでしょうし、誤った医学的処置は大なり小なり副作用の危険性もあります。

>頭痛の原因のページへ
>生理痛と生理不順のページへ
>腰痛のページへ
>花粉症と鼻炎のページへ

首の一点矯正が更年期の不調を軽減させる。

十全治療院では、どなたに対しても首の一点矯正で対応します。脊髄神経の圧迫が取り除かれていき、脳からの指令が神経を伝って全身へ行き届くようになります。

施術によってマスターコントロールセンターである脳からの指令が全身に行き渡ることにより、様々な辛さが緩和されるだけではなく、本来の健康を取り戻し元気になってまいります。

各器官から脳への情報伝達、そして、脳から体各部への指令が100%確実に行われるということは、ご自身の体内で判断し、即処置が行われているということになります。

すなわち、どこが悪くてどうすればいいかということを一つ一つ病名をつけて判断する必要がなく、不調が出ている体の各部位から脳に信号が送られ、脳からの指令が悪いところへ届けられるというプロセスで体が修復に向かいます。

そのため更年期の不調のような現代医学では対応するのが難しい状態にも、ご自身の内なるはたらきが対応するのです。

>施術の原理と方法のページへ

首の一点矯正により、自力で更年期の不調を軽減させる。

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